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産後・授乳などクチコミ情報

2017年10月31日

 クチコミ情報です♪

赤ちゃんやママに合った方法を見つけてください♪

 

◯赤ちゃんに集中する

母乳は、赤ちゃんを可愛いと思う気持ち(脳)から出てくるから、

 母乳の量が気になる人は、授乳中はテレビなどを見すぎないようにする。

 

◯寝不足にならないこと

寝不足で頭痛が起きる前に、赤ちゃんと一緒に昼寝をすること

 

◯母乳に水分

 

水分をたっぷり取っていれば、 パンやカレーなど脂っこいものをたべても、オッパイが詰まりにくくなるそう。ただ水分を取りすぎると母乳が出すぎて噴水してしまうこともあり。

 

◯ラグビーボール授乳法もする

赤ちゃんを脇にかかえて授乳すると、脇あたりのオッパイの詰まりがとれる。

両胸で授乳しないと胸の大きさが変わるそう。添い乳でも良いかも。

 

◯赤ちゃんの鼻

オッパイで赤ちゃんの鼻をふさいでしまわないように気を付ける

 

◯オッパイが大きく固くなったとき

大きなハンバーガーを食べるように、アゴが疲れてしまう。→オッパイを軽く指で挟んで薄くしてあげる

 

◯授乳時にオッパイが大きくなって、服がぬれて困っている人は、胸の間に3つボタンがついているブラを利用すると、調整できる

 

◯添い乳のコツは、横向きに寝て、赤ちゃんとお腹を向かい合わせて、ママは高めの枕を使って、オッパイを下から押し当てるように授乳します。 

 

◯添い乳は、癖になって、口さみしくて夜中に起きやすいなど、一長一短はあるけれど、ママも赤ちゃんもラクチンな、昔ながらの自然な姿かも?

 

◯泣いたらあげる

3時間おきの授乳を徹底指導している病院もありますが、あくまで目安。

 暑かったり運動したら大人でも喉が乾くのに、小さな赤ちゃんに水分補給しないの

 は、可哀想。水分が足りなくて脱水症状や便秘になったりすることもあります。

 夏の暑い日や、冬に厚着しているときには、様子を見て授乳してあげましょう。

 

◯産後は、肩凝り、腰の痛み、抜け毛、手のしびれなどある場合も

(赤ちゃんを長時間、抱っこしたりおんぶしたりする影響もあるかも)

栄養が母乳にとられて、皮膚炎になる人も

(牛乳やサプリなど栄養をしっかり取りましょう)

 

◯後陣痛に子宮収縮剤と痛み止め

2人目を出産後、後陣痛がひどくて夜眠れなかったり、母乳をあげるのがつらくなった場合には、医師に相談して子宮収縮剤をとめたり、痛み止めを貰ったりする。2世代前には子宮収縮剤はなかったようで、オッパイを吸わせれば自然と子宮は収縮するそう。

 

 

2017-10-31 01:00